アメリカのショッピング枠 現金化会社が堅調
2009 年 8 月 28 日 金曜日アメリカでは株価が上がってきている。理由はいろいろあるだろうけど、
世界第2位のショッピング枠現金化会社マスターカードが黒字転換すたこともうけ一時2000の大台を回復。
VISAも黒字になっていたからショッピング枠現金化消費は元に戻りつつあるんだろう。
ちなみにショッピング枠 現金化の世界ランキングは1位VISA2位マスターカード3位アメリカンエキスプレス4位JCB5位ダイナースだそうです。
日の丸ブランドJCB頑張っているね~そのうち、
この勢力図に銀連カードを発行している中国のユニオンペイもはいってくるのでしょう。
アメリカのクレジットカードの利用率は20%超ぐらい。
なんかものすごく使っているイメージがあるけど日本は10%もないので倍以上ですな。
その利用率が2012年には50%を超えると予想されています。
ちなみにアメリカでは利用者の約半数がリボ払いで日本は90%が一括。
国民性の違いですね。そうなると韓国の利用率70%は桁違いのような気もします。
ちなみにアイスランドでは90%だって、よその国のことだけどそれはおかしいと思う。
韓国やアイスランドのように普及率の高いところは国をあげてカード利用を推進ているところです。
理由は、消費の喚起なんです。効果は絶大だけどその分副作用もあります。